スノダノブユキって誰?skitop.jpとは?

skitop.jp

スキーが上手くなりたいけど、回り道せず近道して上手くなりたいと思いませんか?

そんなのゆっくり上達するよりかは、早く上達したいに決まってるでしょ!?って思うあなた

近道して上手くなりましょう。寄り道しなくていいですよ!!

 

はじめまして!「skitop.jp」を運営しているスノダノブユキです。

スノー(雪)のスノダと覚えて下さい!

私は雪の降らない東京都の出身です。1985年生まれです。
現在は長野県に住んでいて、スキー教師をしています。

スキー教師なのに、びびりなスノダノブユキです。びびりの人って上達が遅い傾向にあるんですよ。私は子供のころはなかなか上達しませんでしたね。私より上達が遅い子供に出会ったことが無いです。

ゆっくりゆっくりですが、確実に上達していきました。悩みに悩んで、ゆっくり上達していきました。。

スキー教師の場合はお客さんの悩みをわかった方がいいので、最短距離で上達するよりかは、ある程度寄り道して上達した方が、教える幅が広くなって良いんですよね。

 

雪国の地元のちびっこのように「気づいたら上手くなってた」っていうタイプじゃないんです。

気づいたらプルークボーゲンぐらいはできるようになってた、このぐらいです。東京で育ったので、スキーは身近なものではなかったですからね。

 

 

私が最初に仕事としてスキーを教えたのは、22歳の時((2007-2008シーズン)でした。その時からずっとSIA(日本プロスキー教師協会)のスクールで教えていました。(メジャーなSAJではない方です。SIAは教えるプロの団体です。)

今思えば全然訳わからずに教えていました。誰も最初は上手くいかないものです。

 

それからたくさんの良い経験をしてきました。幅広い年齢層・様々なレベル・様々な志向のお客さんにスキー教えてきました。

これだけ良い経験が出来るスクールもないだろうなってほど、本当に良い経験(つらい経験)をしてきました。

 

昔に戻って1年目からやり直せと言われたらいやですね。もう戻りたくないですね。今となっては濃い良い経験が出来て本当に良かったと思っています。

 

 

なぜ今この練習をするのか?どのくらいの完成度まで出来たら次の段階に進むのか?どのゲレンデで練習するのが良いのか?お客さんの体力はどうなのか?

レッスンって一度として同じ状況がないんです。だから教えることも常に変わります。常に最良と思われるレッスン展開を考え続けてきました。(今も同じです)

レッスン展開は考えまくっていました。今も考えまくっています。毎日改良するようにしています。

その結果、指導力に関してはある程度自身はつきましたね。まだまだなんですけど、お客さんの満足度は確実に上がってきたように感じています。

 

 

しかし、、、、スキースクールで本気で働くようになってから、今日までずっと同じような生活が続いたわけではありません。

一度はスキー教師を辞めて、仕事としてのスキーから趣味としてのスキーになったこともありました。趣味としてのスキーをやっていた時は、こんな人生で良いのか・このままでいいのかと何度も自問自答する日々でした。

結局、スキーを教えるという仕事が好きなようです。再びまた仕事としてのスキーに戻ってきました。

これも今となっては、趣味=お客さんとしてのスキー、を体験できて良かったと思っています。よりお客さんの気持ちに近いスキー教師ってことですからね。

 

私がこのブログを立ち上げた理由とは?skitop.jpとはいったい何?

私の考えに共感してくれた人に対して、もっともっとスキーが上手くなって欲しいと思いこのブログを立ち上げました。

別に上手くならなくてもいいんじゃない?って思いましたか?確かにそうです。上手くならなくてもいいんですよ。私もお客さんに「上手くなりなさい」なんて言ったことないです。(上手くなろうとしているからスキースクールにはいるんですが、、、)

上手くならなくてもいいんですけど、上手くなると良いことがあるんです。

↓ ↓

スキーって上達することで楽しさがわかってくるスポーツなんです。
  • はじめてスキーをした初心者よりも、緩斜面は転ばずに滑れるようになってきた初級者の方が楽しい。
  • 緩斜面は転ばずに滑れるようになってきた初級者よりも、ちょっとした急斜面を滑れるようになった中級者の方が楽しい。
  • ちょっとした急斜面を滑れるようになった中級者よりも、ゲレンデ内であればどこでも滑れる上級者の方が楽しい。
つまり上手くなるとよりスキーの楽しさがわかるのです。

 

私はビビりなので、下手なスノーボードでは緩斜面しか滑れないです。もっと上手くなったら急斜面も滑れて楽しいんだろうなって思います。

まだ下手だから楽しさを理解できてないんです。

 

上手くなったら楽しくなるんです。でも下手な時ってちょっと「つらい」と感じることってありませんか?もうちょっとでいいから上手く滑れたらいいなぁ~って。。。上手く滑れなくてつらい。。。

事実私はスノーボード履くとつらいです。

 

このつらさを解決するにはどうすればよいかと言うと、さっさと上手くなることですよね!

 

私はあなたにさっさと上手くなってよりスキーの楽しさを味わってほしいんです。もう寄り道している場合ではないです。まずはもっと上手くなりましょう。

そうすればよりスキーが楽しくなります。

 

 

つまり私のミッションとは、、、、

今この文章を読んでいるあなたに、上達してスキーの楽しさを見つけるために、一日でも早くスキーがうまくなって欲しい。

このために私はブログ「skitop.jp」を立ち上げました。ブログだけではなく、ツイッターメールマガジンでも情報を発信しています。

 

 

正直私はスキーを知ったおかげで、人生が変わりました。
スキーをしていなかったら、仕事も住んでいる場所も付き合う人も全然違った人生を送っていたことでしょう。

スキーと出会ったことで楽しい人生を送れるようになったのです。

だからこれを読んでいるあなたにも、今後もスキーを続けて欲しいと願っています。

 

そんなあなたは、スキーに関していろんな悩みがあるでしょう。
  • どうやったら上手く滑れるのか?
  • どんな道具を使えば良いのか?
  • どこのスキー場が楽しいのか?
  • どこでスキーを教えてもらえば良いのか?
  • 何着たら寒くないの?
  • どこで道具をかったら良いの?
 

こんなスキーに関するいろんな悩みはこのブログで解決して欲しいと願っています。特にマテリアルやスキー技術の記事はわたし独自の視点で書いていて人気があります。

ブログのタイトルは「skitop.jp」っていいます。なぜこのタイトルにしたかと言うと、、、、

ski」は”好き”ではなく”スキー”です。当たり前ですが、これを理解してくれない人が意外といたので、、、。
top」は頂点のトップです。

スキーでトップになるという意味です。抽象的ですねー。。
スキーの何でトップになるかというと、、、、「ただの個人が運営するスキーブログとしては、日本一検索でヒットしやすいブログ」を目指しています。

短くて覚えやすいですよね!skitop.jp

 

世界でただ一つのブログ「skitop.jp」の特長

○独自視点で書かれたブログ

この「skitop.jp」の特長は、私独自の視点で書かれた記事ばかりです。スキー教師としての私の経験・体験や考えを元に私の言葉で書かれたブログです。

どっかのサイトからコピーしてきた文章は無いので、完全オリジナルな文章です。

どこを探しても出てこないようなスキー理論もあります。この私のスキー理論というのは、現場でレッスンをしてきて効果があったものをまとめたものです。机上の空論ではありません。

どこにも書いていないスキー板の選び方やスキーブーツの選び方も書いていきます。

現場でわかった理論・現場で出てきたお客さんの悩みを、独自の視点でこのブログで発表・解決していこうというものです。

 

○いつでも読める

ブログというと、日記のように今日あったこと、やったことを書くイメージがあるかもしれません。

この「skitop.jp」は今日の出来事はほとんど書いていません。今日でも明日でも来月でも来年でもいつ読んでも楽しめるような記事ばかりです。

いつでも気軽に読み直してほしいという思いから、永久保存版の記事をたくさん書いていくようにしています。一つ一つの記事の内容が薄くならないようにしているので、他のブログを比べると以上に長~い記事があったりします。長い記事・濃い記事を目指しています。

 

○私とあなたは対等な立場

私はスキーを教えてきた経験があるから、ここでいろんな情報を発信しているだけです。スキー教師だからえらいって訳ではないです。人として私とあなたは対等な立場です。

なるべく誰の悪口も言わないようにしてますし、上から目線にもならないようにしています。

どうもスキー教師に限らず、「先生」と呼ばれる職業の人は偉そうな態度というか上から目線になりやすい傾向があります。先生先生と言ってくれると、うれしくなって天狗になってしまうのでしょう。そういう環境なんです、先生という職業は。そこを気を付けて、私とあなたは対等な立場ということを忘れないようにしていきます。

 

こういう人はお断り

今言ったように、私とあなたは対等な立場なんです。だからあなたが下手(したて)に出すぎてしまうと、あなたと良い関係が築けなくなるかもしれません。

スクールで教えていて思うことなんですけど、「スクールに入れば上手くなれると思っている人」がたまにいます。これ間違いなんですよ。こういう人って私(指導者)が上で、お客さん(生徒さん)が下の立場だと思っているんですよね。

これは違います。断言します。私とあなたは対等な立場です。

 

私が出来ることって言うのは、あなたのスキー上達のお手伝いをするだけで合って、私が上手くさせる訳ではないんです。私とあなた二人とも頑張った結果、あなたが上手くなるってことなんです。

だからスキー教師に頼っていてはだめですよ!私に頼る人お断りです!!

主にメルマガを通してレッスンの企画をしたりすることもありますが、私に頼り切った考えは止めましょう。先生に頼りすぎるとは上達できないです。

 

もしあなたがスキー上達できたならば、それはあなたの努力です。先生はちょっと手伝ってあげただけですからね。間違えないでくださいね。

私の意見を参考にして一緒に上達しましょう!

 

 

もう一度聞きます。遠回りせずスキー上達できたら良いと思いませんか?

遠回りしないで上達するには、いくつもの課題があります。
  • どうやって自分に合ったスキー板を選べばいいの?
  • どうやって自分に合ったスキーブーツを選べばいいの?
  • どうやって自分に合ったゴーグル・ストック・・・を選べばいいの?
  • どうやって正しいスキー技術を身につければいいの?
  • どんなスキー場・ゲレンデで練習したら良いの?
どれもスキー上達に欠かせないものです。

 

スキーに関する幅広い情報をこのブログやメールマガジン、またはツイッターでお伝えしていきます。

いま壁(スランプ)にぶち当たっている、
最近、スキーをちゃんとやってみようと思い始めた、
まだまだ上達したい(できる)と思っているけどどうしたらよいかわからない、
私と同じスキー教師の道を歩んでみたい、

もしあなたがそんなことを思っているのであれば、私と一緒にスキーの上達を目指していきませんか?

今この瞬間がスキー上達へ一歩踏み出すことになると願っています。


スキー教師 スノダノブユキ




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